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唾液腺/側頭筋ボトックス

唾液腺/側頭筋ボトックス

唾液腺または側頭筋にボツリヌストキシンを注入し、顔のラインを整え、歯ぎしりや片頭痛を改善する施術

所要時間
20分
推奨周期
3~5ヶ月間隔を推奨(個人差あり)

唾液腺/側頭筋ボトックス(国産)

唾液腺、側頭筋のいずれか1つ 50Uごと

50,000KRW

唾液腺/側頭筋ボトックス(コアトックス)

唾液腺、側頭筋のいずれか1つ 50Uごと

80,000KRW

唾液腺/側頭筋ボトックス(ゼオミン)

唾液腺、側頭筋のうち1つ選択 50Uごと

150,000KRW

唾液腺/側頭筋ボトックス(アラガン)

唾液腺、側頭筋のうちいずれか1つ 50Uごと

200,000KRW

施術価格通常価格
唾液腺/側頭筋ボトックス(国産)50,000KRW-
唾液腺/側頭筋ボトックス(コアトックス)80,000KRW-
唾液腺/側頭筋ボトックス(ゼオミン)150,000KRW-
唾液腺/側頭筋ボトックス(アラガン)200,000KRW-

施術紹介

唾液腺/側頭筋ボトックスは、肥大した唾液腺や過度に発達した側頭筋にボツリヌストキシンを注入し、顔のラインを整え、歯ぎしりや片頭痛の改善を助ける施術です。 肌の状態や悩みの部位に合わせて、唾液腺・側頭筋の中からターゲットを選び、オーダーメイドで施術を行います。

施術原理

施術原理

施術原理

ボツリヌムトキシンは神経終末でアセチルコリンの分泌を一時的に抑制する方法で作用します。唾液腺に注入すると、刺激を受けない唾液腺が徐々に萎縮してサイズが小さくなり、顎下のラインが鮮明に整います。側頭筋に注入すると、こめかみから頭皮まで広がった過発達した筋肉のボリュームが減少し、頭の形が小さく見える効果とともに、歯ぎしりや噛みしめによる片頭痛の緩和にも役立ちます。

施術過程

1段階 | 顔のライン、唾液腺の肥大の有無、側頭部の突出・歯ぎしりの症状などを確認し、注入部位と容量を設計します。 2段階 | 肌の状態と好みの薬剤に合わせて製品を選び、唾液腺または側頭筋に精密に注入します。 3段階 | 施術後の効果発現時期や再施術周期、注意事項について案内します。

期待される効果

唾液腺/側頭筋ボトックス 期待される効果

施術後2週間から変化が現れ始め、4〜6週間以内に唾液腺の縮小による顎ラインの改善や側頭部の整った効果が期待できます。 歯ぎしりや偏頭痛のある方には、側頭筋の緩和を通じて症状の緩和にも役立ちます。

こんな方におすすめ

1
ダイエット後もあご下の脂肪が落ちず、唾液腺の肥大が疑われる方
2
こめかみの筋肉が発達して頭が大きく見えることに悩んでいる方
3
歯ぎしりや食いしばりの習慣で側頭筋が過度に発達している方
4
繰り返す片頭痛でお困りの方
5
エラボトックスと併用して顔のラインを総合的に整えたい方

注意事項

施術後4時間以内は横になったり、施術部位をマッサージしないでください。

当日は激しい運動、サウナ、飲酒はお控えください。

効果は施術後2週間から徐々に現れ、4〜6週間後にご確認いただけます。

一時的に噛む力が弱くなったり、違和感を感じることがありますが、数週間以内に緩和されます。

異常反応(強い痛み、左右非対称、表情の変化など)が続く場合は、すぐにご来院ください。